最高の”普段着”をお届けします

日常で身に着ける服やモノは着飾ったものではなく、ラフに自由に自分を表現できる”普通”のスタイル。シンプルな服だからこそ際立つディテールを高品質な素材と熟練の技術力で仕上げた服をどのようにコーディネートするかは、お客様次第。変化自在のkentinaでありのままの自分を表現してみてください。

「ありのままの自分を表現できるファッションブランド」
kentinaは、メイクアップアーティストであるKento Utsuboが「全ての人がありのままの自分を表現することを受け入れる多様性のある街」ニューヨークでの8年間のアーティスト活動で培った世界観をデザインしたブランドです。
日常で身に着ける服や物は着飾ったものではなく、ラフに自由に自分を表現できる”普通”のスタイル。それがニューヨーク。Kentoの出身地である日本の上質な素材を使用して、その文化を表現できるものをデザインします。

NYファッションの真髄がここに

シンプルなストレートデニムを奇抜な表現力でメイクアップ(リメイク)することで、シンプルと奇抜さが絶妙なハーモニーを生み出し、個性を最大限引き出す。それがkentina。
そんなシンプルなデニムをリメイクして演出するNew York Fashion Weekのコレクションでは、メイクアップアーティストKento Ustuboの世界観を全面的に表現しております。

kentinaのRunwayは他のブランドと違い、服ありきのショーではありません。もちろん、モデルが着用する服を決めてからモデルのオーディションを行っている部分もありますが、モデルを決めてからそのモデルに合わせて服をカスタマイズしたり服自体を作り直すこともあります。「ありのままの自分を表現できる」ファッションブランドとして、モデルの個性を最大限引き出すようなデザインを心がけてRunwayの演出を行いました。

また、Runwayの前座として日本人の太鼓ダンサーが演出を行いました。日本の良さを最大限引き出すために、岡山のデニムのみならず、和の文化を表現する太鼓、国産あこや真珠を使ったアクセサリー、観客者様には日本酒とアサヒビールを配る等様々な部分において和の文化の演出にこだわりました。